スタッフ・運営

院長プロフィール
施術風景
スタッフ
  • 現在、募集は行っておりません
運営監修
DR.えつこ
  • Dr.えつこ[医師]
  • 医師・医学博士(新潟大学医学部/大学院卒業)
  • (財)教育研修コーチング 協会認定コーチ
  • 米国NLP協会認定 NLPプラクティショナー
  • (財)日本能力開発推進協会 認定チャイルドカウンセラー
  • 家族療法カウンセラー
はりあんでは定期的に医師にアドバイスを頂くことで、技術改善・知識向上に努めています。
 ※Dr.えつこは「女医のメンタルコーチング:えつこの部屋」を運営しています

はり・きゅう療法について

カラダ全体にアプローチします

 当院では、主訴にかかわらず、まずカラダ全体を整えてから患部を施術します。

 たとえば、膝が痛い患者さんでも"膝"だけにアプローチするのではなく、 お腹や手、足、背中などに施術をして、全身の血流を改善してから患部を施術していきます。

 全身にアプローチすることで、本来、人間(生命)に備わっているカラダを治そうとするチカラを 最大限に引き出し、患部のみの改善を図るよりも高い効果を得ようと考えています。


はり・きゅう療法の流れ

Step.1 問診表記入
問診票

 今、一番困っていることやつらいこと、過去に罹った大きな病気、現在服用されているお薬などを分かる範囲で記入して頂きます。


Step.2 問診 [初検時:10分から30分くらい]
問診

 問診票を確認しながら問診を行います。問診時間は、疾患や状態によってかなり差があります。


Step.3 着替え [必要な場合]

 "はり"は、直接肌にさしますので、洋服をまくって"お腹"と"背中"が出せる格好で ベッドに横になって頂きます。

 理想としては、"短パン、Tシャツ"に近い格好が望ましいのですが、 手足は"ヒジ"・"ヒザ上"くらいまで出せれば施術はできますので、ジーンズに長袖シャツでも問題ありません。

 お着替えを持参された方は、施術前にお着替えをして頂きます。当院が初めての方に限り、使い捨ての短パンをお渡しすることが可能です。 必要な際には、お申し付け下さい。


Step.4 施術前の脈診と腹診 
問診

 まず、"はり"をさす前に、お腹や手足などを触診し、両手首の脈を診て、"はり"をさす場所など、施術の方針を決定します。


Step.5 施術 [はり・きゅう]
施術

 当院では、"主訴"の部位に関わらず必ず全身にアプローチします。

通常、お腹から優しくはりを始め、手や足に、"はり"を進めていきます。 はじめの数箇所は、"はり"をさす度に脈を確認します。

 その後、頭や首、背中に"はり"や"お灸"を施術していきます。全体の調整が済んだら、いよいよ主訴である部位に"はり"をさします。 最後に、再びおへその周りに"はり"をして終了となります。


Step.6 お会計+アドバイス 
会計

 施術が、終わりましたらお会計となります。 お会計の際に、必要な方には養生方法などをアドバイスさせて頂きます。




はり・きゅうが気になったら、まずはお電話下さい!

行動で未来が変わります!!

Tel 025-231-2929

院内・院外写真

マンション外観
駐車スペース
駐車スペース 2台分
入口付近
受付
待合室
待合室から施術室を見る
施術室
施術室(現在ベッド2台)

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所在地

新潟市中央区川岸町2-13-12  白山マンション1F